浮気相手と直接対決!謝罪をさせる方法とは
直接謝罪させる方法① パートナーを味方につける
パートナーが浮気相手の味方になってしまうと、浮気相手は「謝罪する必要はない」「どうせ別れるんでしょ?」と思い、直接謝罪をしてくれない可能性があります。
浮気相手に直接謝罪してもらうためには、パートナーをあなたの味方にしましょう。
直接謝罪させる方法② 話し合いの場を設ける
直接謝罪をしてもらうには、浮気相手と会う必要があります。
そのため、話し合いの場を設けるようにしましょう。
パートナーに「浮気相手のことを呼んで」「直接謝罪してほしいから浮気相手の連絡先を教えて」と言い、直接謝罪してもらえるように協力してもらいましょう。
直接謝罪させる方法③ 仕返しをして気持ちをわかってもらう
浮気相手が、パートナーと浮気をしたことに対して「悪い」と思っていない場合は、お願いをしても直接謝罪してくれない可能性があります。
そういうときは、浮気相手に仕返しをして気持ちをわかってもらいまいましょう。
パートナーが浮気相手のことを裏切ることで、浮気相手が「裏切られるのってこんなに辛いんだ」と思い、直接謝罪をしてくれるかもしれません。
浮気相手に直接謝罪をさせるときの注意点
注意点① 感情的にならない
浮気相手と直接会うと、「この人と浮気してたんだ…」「反省してなさそうでムカつく!」と感情的になってしまうことがあるでしょう。
しかし、あなたが感情的になってしまうと浮気相手も冷静さを失ってしまい、直接謝罪してくれない可能性があります。
注意点② パートナーにも参加してもらう
浮気相手に直接謝罪をしてもらうときは、パートナーにも参加してもらうようにしましょう。
パートナーがあなたの味方になることで、浮気相手は「もう逃げられない」「謝るしかない…」と思い、直接謝罪をしてくれるかもしれません。
また、このときにパートナーから浮気相手に別れ話をしてもらうようにしましょう。
注意点③ 脅迫しない
浮気相手に対して「絶対に直接謝罪してほしい」と思うと、「直接謝罪しないなら慰謝料を請求する」「仕事をやめてもらう」など、脅迫をしてしまう人がいます。
しかし、脅迫をしてしまうと、あなたが浮気相手に訴えられる可能性があります。
浮気相手と直接会う前に準備すべきこととは
伝えたいことをまとめておく
浮気相手に直接謝罪をしてほしいだけでなく、「パートナーと二度と関わらないでほしい」など、他にも伝えたいことがあるでしょう。
一度の話し合いで解決できるように、直接謝罪してもらう日までに浮気相手に伝えたいことをまとめておきましょう。
パートナーとの仲を取り戻す
直接謝罪をしてもらう日までに、パートナーとの仲を取り戻すようにしましょう。
パートナーとの仲が悪いまま浮気相手に会うと、「そのうち別れるんでしょ?」「仲が悪いのになんで謝らなきゃいけないの?」と思われてしまい、直接謝罪されない可能性があります。
浮気相手に直接謝罪をしてもらうときは、パートナーにも参加してもらうといいでしょう。
浮気相手の情報を集める
浮気相手の情報を知らないと、「浮気なんてしてない」「勘違いをしてるんじゃないの?」と嘘をつかれたり誤魔化されたりして、直接謝罪をしてもらえないかもしれません。
そのため、浮気相手の情報を集めてから直接謝罪をしてもらいましょう。
浮気・不倫の証拠を揃えておくことはマスト
証拠があれば誤魔化せない
浮気相手に直接謝罪をしてほしいときは、必ず浮気の証拠を集めるようにしましょう。
証拠がないと「証拠がないのに責めないで」「浮気はしてません」と誤魔化されたり、嘘をつかれる可能性があります。
証拠があれば誤魔化せなくなるでしょう。
慰謝料を請求できる
浮気の証拠があれば、浮気相手に対して慰謝料を請求できます。
浮気相手は慰謝料を請求されると拒否できないため、直接謝罪をしてもらうときに慰謝料も請求しましょう。
浮気相手に慰謝料の金額を交渉されたときは、お互いに納得がいくまで話し合いましょう。
浮気相手に直接謝罪させるなら準備を万全に
浮気の証拠がない状態で直接謝罪をするようにお願いをしても、「証拠がないなら謝らない」「浮気はしてない」と言われてしまう可能性があります。
そのため、浮気相手に直接謝罪をしてもらうときは、準備を万全にしておきましょう。