LINE(ライン)でこっそり浮気をする人は多い!
無料で電話ができる
LINE(ライン)では無料で電話ができるため、通話料金を気にせずに好きなだけ浮気相手と電話ができます。
浮気をしていることがバレないように、あなたの目の前では携帯を触らないようにしている可能性があります。
あなたがいないときに、浮気相手に電話をしているのかもしれません。
浮気の証拠を隠しやすい
LINE(ライン)には、パスワード設定・メッセージの通知オフ設定・非表示設定などがあり、浮気の証拠が隠しやすいです。
浮気の証拠を隠すために、浮気相手とLINEをつかって連絡をとりあっている可能性があります。
浮気の証拠になるLINE(ライン)の内容とは
浮気関係になった時期
浮気相手とのLINE(ライン)の内容は、すべて見るようにしましょう。
最初から内容を見直すことで、浮気関係になった時期がわかります。
「どういうきっかけで浮気をしたのか」「浮気はいつから始まったのか」などの情報が、彼氏・旦那を問い詰めるときに役にたちます。
デートをした日時や写真
浮気相手とのLINE(ライン)の内容を確認したときに、デートをした日時やツーショット写真などの証拠を残すようにしましょう。
デートをした日時やツーショット写真などは決定的な浮気の証拠になるため、彼氏や旦那は浮気をした事実を認めざるをえないでしょう。
キスや体の関係の事実
浮気相手とキスや体の関係があった事実を確認しましょう。
結婚をしている場合は、体の関係があることで浮気相手と旦那に対して慰謝料を請求することができます。
また、その証拠は自分の携帯にも残すようにしましょう。
どうやってLINE(ライン)をチェックして証拠を掴むの?
LINE(ライン)の内容を確認
浮気の証拠を掴むときは、LINE(ライン)の内容をすべて確認しましょう。
内容のすべてを確認することで浮気のきっかけや始まった時期、デートをした回数、体の関係の有無などがわかるでしょう。
浮気の期間が長いと一度にすべての内容を確認できないため、なんどか確認するようにしましょう。
ツーショット写真の確認
LINE(ライン)では、写真を送り合うことができます。
デートをしたときに写真を撮り、送りあっているかもしれません。
キスをしている写真など、決定的な浮気の証拠写真がでてくる可能性があります。
こういった写真は浮気を問い詰めるときに役立つため、あなたの携帯に証拠を残しておきましょう。
通知オフや非表示設定の確認
あなたに浮気相手の存在がバレないように、浮気相手のことを通知オフや非表示設定にしている可能性があります。
そのため、LINE(ライン)のトーク履歴に怪しい女性がいない場合は、通知オフや非表示設定の確認をしましょう。
浮気の証拠を掴む際の注意点
注意点① バレないように見る
LINE(ライン)の内容を確認するときは、彼氏や旦那にバレないように見ましょう。
もしバレてしまった場合は、勝手にLINEを見たことで喧嘩になってしまうかもしれません。
彼氏や旦那が寝ている間などを狙って、内容を確認するといいでしょう。
注意点② 証拠を残す
LINE(ライン)の内容を確認して浮気の証拠がでてきた場合は、あなたの携帯に証拠を残すようにしましょう。
残しておかないとすべての証拠を消されてしまい、浮気を問い詰めたときに「証拠がないのに責めるな」「俺はそんなの知らない」と、浮気を否定されてしまう可能性があります。
注意点③ 浮気相手の情報を得る
浮気の証拠を掴むだけでなく、浮気相手の情報を得るようにしましょう。
浮気相手の名前や住所、職場などの情報を知ることで、浮気を問い詰めるときや慰謝料を請求するときに役立ちます。
浮気する男を許してはいけません!
浮気をされても、「好きだから許そうかな」「浮気を見て見ぬふりをしようかな」と思うことがあるでしょう。
しかし、浮気をする男を許してしまうと、「浮気をしても許してもらえる」と考え、なんども浮気を繰り返す可能性があるため、簡単に許さないようにしましょう。